占術解説
二十一日満願成就 『霊視鑑定』
“妃琉天の血に受け継がれし霊視能力によるスピリチュアル鑑定”
霊視、それは・・・
魂を見つめ、魂に触れる、そして魂を詠むこと。

天より授かりしこの能力を私は『霊視』と呼んでいます。

『魂の言の葉』開設にあたり、私は悩みました。
かたち無き魂をどのようにお伝えすべきか・・・

また、通常は対面鑑定にて行われる霊視を文章で表現するには、どのような言の葉を使用すべきか・・・

皆様の大切な魂に触れさせて頂くからには、納得がいくものでなくてはならない、そう私は感じました。

この一年もの間、じっくりと考え、そして温め、今やっと皆様にお披露目できる瞬間がやって参りました。

妃琉天が最も得意とする、霊視。

今、ここに解禁致します。
“霊視鑑定の詳細”
 『霊視』とは物理的に視野に映らないものを読み取る特殊能力のことをさします。
第六感を研ぎ澄まし、全神経を集中させることで感じるメッセージやイメージなどを伝えていくこと、これらを一括して霊視と呼びます。
今世での使命や前世、心の奥底に抱える問題、これら以外にも複雑な恋愛事情、自己分析、人生の在り方など、個人に応じた『メッセージ』を霊視にて読み取り、伝える……それが妃琉天の霊視なのです。
『魂の言の葉 妃琉天 二十一日満願成就』では、これら霊視能力を用い霊視鑑定をWEB上で行います。
お客様の入力した情報から占う対象である個人「あなた」や「あの人」を特定し、そこから導引き出せれる数秘に基づき霊視鑑定を行います。
生年月日だけに基づく鑑定とは異なり、多方から個人を特定し絞り込むことで、より細かく、お客様の抱える問題点に最適なアドバイスができるのです。
また、たとえ鑑定結果があなたにとって望んでいた答えではなかったとしても、霊視により開運へ導く為の願掛け、いわゆる【二十一日満願成就】を記し、明日のあなた、未来のあなたに繋がる明るく前向きになれる「言の葉」をお伝えするよう心がけています。
“願いを叶える「二十一日満願成就」の願掛け”
 『二十一』この数字は、これまでの行いを悔い改め、生まれ変わりを意味する特別な数字であると言われています。
また、神仏の生活において願い事を達成させたくば、二十一日間、一心に願い、神仏に対して真摯な姿勢を向けることによりその願いが成就されるといった教えがあります。
『魂の言の葉 妃琉天 二十一日満願成就』では霊視により個人の悩みを鑑定し、解き明かされた答えから、その願いを成就させる為の願掛けをお伝え致します。
二十一日目の満願の日、新たな道が開けるといった教えに基づき霊視を行っている為、同じ悩みを繰り返し占うことはご遠慮下さい。
最低でも二十一日間、自身と向き合う時間を設けることにより新たな答えが導きだされるでしょう。
 
 
一子相伝 『司華占術』
“妃琉天に受け継がれし、あらゆるものの本質を見通す一子相伝の奥義”
司華占術とは、『霊視』・『方位術』・『ストーン・リーディング(主にパワーストーンが持つ意味合いから、相性や個人の傾向を読み解いていく占術)』・『花占い(花が持つ意味合いから個人の傾向を読み解く)』を得意とする妃琉天が、現代の複雑で自由化する恋愛事情をより明確に解き明かすべく、先祖代々より伝わる一子相伝の占術(その全容は一子相伝の為、謎に包まれている)をベースに独自に編み出した占術である。

人間が生まれた年に干支があるように、生まれた月にも守護神があります。 その守護神というのが、方角を司る方位神(玄武(北)・青龍(東)・朱雀(南)・白虎(西))です。 これらの方位神(守護神)には、意味合いや特徴、象徴とする時間や色などがある為、私達人間の性格や傾向にもある程度作用してきます。

また、神様は花を愛でる傾向があり、各守護神をイメージさせる花の事を『守護花』と呼ぶ。 その花は、『桜・梅・桃・蓮』の4つ。

各花々が持つ意味合いや特徴があり、その意味合いには、長所の部分(陽)、短所の部分(陰)がある。 それら『陰陽』を、誕生日の『日にち』に置き換える事で、生年月日から『方位神』と『守護花』を割り出し、個人の属性が振り分けられる。

また、男女の振り分けを行う事で最大64パターンの相性を読み解く事も可能である。

これらの法則にのっとり、個人の性格、特徴、短所、長所、傾向、思想など、年間約3000人を鑑定する妃琉 天 自ら膨大なデータを集計し、考案させたものが『司華占術』である。

多くの占術は古き時代より私達に受け継がれてきています。しかし、時代の流れと共に恋愛もより自由化され、離婚でさえも現代ではタブーになる事は少ない時代です。たった100年前では考えられなかった事だと思います。また、謙虚で控えめが良いとされていた女性の姿も今ではかなり変化してきたと感じます。女性が社会に出て働く事はもはや当たり前の時代となり、男性が家事全般をこなす事でさえも決しておかしな事ではありません。

そんな結婚もより自由なスタイルが求められる今、占術的にタブーとされていた事が『普通の事』に変わってきているのです。代々受け継がれてきた占術の的中率に疑問を感じ出したのは数年前からでしょうか。お客様に言葉をお伝えする事が私の仕事なのですが、そのお客様にお伝えする適切な言葉が古来より伝わってきた占術では見つからないのです。それは、複雑化してしまった恋愛事情であったり、昔なら傷つく前に身を引いたほうが良いとされていた事が、現代では傷つく事を恐れない方が増えてきているからです。また、結婚にとらわれず、仕事に生き、恋愛だけを楽しみたいという方も増えてきている事も事実です。そういった現代の事情をより細やかに鑑定していく為には、占術の形もまた変化させなくてはならないと感じたのです。また、一つの占術だけにとらわれず、多くの占術の得意とする部分を併せる事でより細かくより明確に、お客様の悩まれている事に対処できるのだと私は考えます。だから古き良きものと今を生きるものとを併せる事で、占術はより進化していくのではないかと思い、そういった願いを込めて『司華占術』を世に出しました。
 
 
一子相伝 『霊石占断』
“妃琉天に受け継がれし、霊石に過去や未来を投影する一子相伝の奥義”

『霊石』とは、パワーストーンという呼び名の和名です。多くの霊石には魂や力が宿るといわれており、持つ者が本来持っている、潜在能力、インスピレーションなどを引き出すとされています。

これらの霊石を用い、お客様が抱える悩みや不安を、霊石が持つ意味合いや特徴、秘められた能力から読み解いていく占術です。お客様自身のインスピレーションで、特徴ある数種類の霊石を自ら選んでいただき、選んだ霊石に対して、補助的な役割りを意味する、『助霊石(じょれいせき)』が決定します。お客様自身が選ばれた霊石とそれを補助する助霊石から、『過去・現在・未来』また、『潜在意識・顕在意識・将来の予測』などを読み解き、悩みに対するアドバイスを導いていく、これが『霊石占断』です。

また、悩みに対して効果的とされる霊石をアドバイスし、お客様が今必要とされる霊石、色、開運の鍵となるものをお伝えしていくことも可能です。恋愛運だけではなく、仕事運や対人運、全体運までも読み解くことができることも霊石占断の特徴です。
 
 
 
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